節約生活はじまり~!!

私には幼稚園に通う娘2人がおります。主人は一般の会社員。私は週に3回のパートで働いております。
それにしても幼稚園はお金がかかる…どんだけ働いてもお金が足りない状態。子供いるとどうしてもお金かかりますよね~
といっても、私は節約が大の苦手。何度も試みたけど節約だけはどうもうまくいきません。でも今回ばかりは本当に苦しくなってきたのでまじめに節約生活に取り組んでみようと思っています。
まず、どのようにして、どこの部分を削ったらいいかすらも、把握していない状態だったので、本屋さんへレッツゴー!!節約術の載っている本を購入~!
これを読んだらなんとなく使いすぎている部分が見えてきました。
やはり削る部分は食費になってきました。日頃そこまで贅沢をしているようなものは食べていないのですが…
無駄遣いは間違いなくしていました。いつも食材を使い切れずに捨てるというパターンが多いです。なので、今回は一週間分のメニューを考えまとめ買いするように変えました。
このやり方を始めて2週間ですが、無駄遣いもなくなりましたし、やはり考えていない時よりお金を使っていません!節約できてるということです!
自分に合った、節約術を見つけられたように感じました。これなら続けられそうなので、このまま継続していこうと思います。まずは食費だけでも節約できるように…

自分の結婚式の前と後で思うこと

結婚式、それは、独身女子にとっては憧れの集大成のようなもの。独身時代は、いいなー、幸せそうだなーきれいだなー、とただただ思って出席していました。
当時見えていたものといえば、どういうデザインのドレスかとか、花嫁さんスリムになったなーとか、そういったことくらいでした。
ですが、自分が結婚式をやるようになると、見る目が全く違ったものになります。
まず、目をやるのが会場の花。会場装花にはお金をかけたかどうかがはっきりと表れます。ユリを増やすと高くつくとか、安くてもボリュームに見せるコツとか、自分の結婚式の時に得た知識をもって、この結婚式はどうだろうかと考えてしまうのです。
会場も、自分が20件くらいブライダルフェアに足を運んでしまったおかげで、どの程度の会場かなんとなくわかるようになってしまいました。
スタッフの質もまた然り。
さらには、招待状が機械筆耕なのか、毛筆の筆耕なのかとかいう点も、お金をかけたかどうかがよくわかります。
個人的には、お金をかけることばかりがすべてではないとは思いますが、ドレスにお金をかけて、一方で料理や飲み物、引き出物がケチってあるようなお式は、ちょっとなーと思ってしまいます。
純粋にお祝いをするはずの結婚式にこういうネガティブなことを考えてしまうのはよいことではないので、結婚式を挙げる前には気づかなくて幸せだったような気がします。

怒られる基準点について、ふと思う。

人によって様々な「キレる」ポイントらしきものはあるだろう。自分だって「こんなことされたらキレるだろうな」と、思うことはある。…しかし、今日体験したことは果たしてキレる(正確にはキレられた)基準点として、果たして高いのかどうか甚だ疑問に思う出来事があった。昼過ぎに起きた我が家での出来事だ。台所で昼食の洗い物をしていた自分は、すぐ隣にある和室で外出準備をしている家族の一人が、これからカットに行くという話を切り出してきたので、そこでふと疑問に思ったのだ。

現在ゴールデンウィーク中であるとはいえ、本日は月曜日。果たしてそんな折に散髪屋、あるいは美容院は営業しているのか…と。そう思いながら、洗い物を続けつつ、気になったので「今日は月曜日だし、念の為に事前にお店に(営業しているかどうか)聞いてみたら?」と尋ねてみた。すると「だから、いま言ったって! 『特別に営業している』から、いま出かける準備してるってのっ!!」と、派手に雷を落とされた。言った? …いや、全然、聞こえなかったんですが。これは我が家で台所に立つとよくあることだけど…和室で声を出している者の先に台所があるわけではないので、非常に聞き取りにくい。自分も立場が逆な時に「え? 今何か言った?」と、聞かれることがよくある。それをわかってるはずなのに、相手は聞こえたとでも思ったのだろうか? …どうも我が強いあまり、思いやりが欠けているとは思ったのは、自分の被害妄想なのだろうか。ううむ。

フィリピンの助け合い精神

フィリピンって、貧乏なイメージがあると思います。
実際に、日本人から見たら貧乏です。
新卒なみの収入があれば、それなりにいい暮らしができます。
メイドさんは、一か月の収入が1万円から2万円程度です。
物価の差を考えても一か月で1~2万円しかもらえない生活は、日本人には到底考えられないものでしょう。
でも、フィリピン人はそのような低収入の人でも、助け合いの精神を持っています。
例えば、スーパーの募金箱。
スーパーで買い物をした際の小銭を、メイドさんであっても募金箱にジャラッと入れたりします。
もちろん、毎回ではないでしょうが、特に躊躇せずに募金する姿を何度も見ました。
また、物乞いに対してもそうです。渋滞のひどいフィリピンでは、停止している車の窓をノックして物乞いがお金をくださいと寄ってくることがあります。
日本人の感覚からすると、ぎょっとしてしまったり、かかわらないよう無視するのがせいぜいだと思いますが、フィリピン人は、窓を開けて募金するのです。
聞いたところによると、自分たちが困っているときに助けてもらった経験があるのと、キリスト教国家であることから、こうやって助けることは自然なのだそうです。
住みやすいと思っていた日本が、冷たい社会のように感じてしまいました。

何も考えず何も調べず見知らぬ土地に行く。

春のある晴れた日のこと、一日予定がなくこのまま過ごせば間違いなくダラダラ寝て過ごしそうなそんな日、ふと自転車に乗りたいと思い考える。もともと家には自転車が無かったためレンタサイクルを利用することを思いつく。インタネットでボーッと調べていると、亀岡市の画像が目に付く。とてもキレイ、とても気持ちが良さそう、たったこの二つの動機で家をとびだす。そもそも亀岡なんぞ行ったことがない。スマホで行き方を調べると、家からはちょっと遠いしJR代もちょっと高い。でもその日はそのようなことに気にも触れず、昼頃にJR亀岡駅に到着。
きれいな駅で観光案内所があったためすぐに借りれる場所を尋ねる。しかしかえって来た言葉が、「先日無くなりました」という返答。一瞬呆然としたが、切符代や時間がもったいなかったのでそのまま歩いて周辺を旅することにした。駅からすぐの所に城あと発見。子供達が釣りをしたり普通の公園になっておりました。
建物はスルーしてとにかく向かったのが酒造。観光案内所に聞くと酒の試飲ができるとのことで、とりあえず行ってみることにした。
酒造に入ると何も言っていないのに、すぐに試飲できるところに案内されビデオをつけてくれた。その酒造の歴史のような内容で10分程度で終わった。その間酒造で作っているお酒を少しずつ味わった。普通の日本酒だけでなく、海外に輸出するためのスパークリングワイン風の日本酒があって興味深かった。とても飲みやすく、容器のデザインもなかなか洒落ていたので、一本は土産として購入し持ち帰った。
酒造を出た時、それまで温かかった外の気温が一気に寒くなっていた。酔いが覚める前に温まりたくなったので観光パンフレットに載っていた温泉を目指すことにした。
湯の花温泉というところで、温泉街に何件か宿が林立していた。
スマホで調べると、日帰り入浴OKの宿が何軒かあり、そのうちの一軒を訪れた。きれいな内装で入浴料が1000円だったので即決した。やはりここもアジアからの観光客が多い。今観光地で日本の旅行客しか見ないことはまず無い。必ず海外からの旅行者に出くわす。どうぞ日本を堪能して下さい。
風呂からあがると急激な眠気が襲って来た。もうその時夕方で疲れており、温泉がとても気持ちよく眠くなっても不思議じゃない状況だった。迷わずに来た道を帰ることにした。よくよく考えてみるとこの小旅行は意外と安上がりだった。交通費除けばお土産の酒と、入浴料だけであった。充実もしたし、こんな一日もありかなと思えてしまう。

最近欲しいと思っているもの

あまり物を欲しがらない自分ですが、最近、興味若しくは欲しいと思っているものがあります。それはタブレット端末です。今時、目新しい商品でもありませんね。何故、タブレット端末が欲しいかというと、単純にパソコンをあまり使わなくなったという理由があります。その他の理由に、パソコンはウィンドウズを搭載したものを使用していますが、いずれ寿命が来てしまいますよね。最近話題になった、ウィンドウズxpがまさにそれです。
また、アンチウィルスソフトも毎年更新しなくてはいけませんし、使用頻度も高くないので本当に必要だろうかと思うことがあります。そこで、もう少しお手軽に使えないものかという観点と、パソコンより起動の早いタブレット端末の方が魅力ではないかと最近思う様になりました。ただ気になるのは、タブレット端末を購入して無線lanに接続できるかどうかという点が心配です。あまりネット接続に詳しくない自分なので、その点が気になるところです。また次に考える必要があるのが、osはアンドロイドかiosのどちらを搭載したタブレット端末が良いかという点ですね。アンドロイドの方が選択できるタブレット端末が増えるので魅力かなと今は思っています。

精神安定剤の副作用なのか心配です

5年程前から行きつけになった美容院の美容師さんのことです。
初対面のときは年上かと思ったものの話してみると同じ年だったことがわかり、親しくなりました。
プライベートな話もするようになり、以前から精神的なバランスを崩し心療内科へ通っていて、精神安定剤のような薬も服用していると伺っていました。
でも仕事中は特にうつ状態になる様子も見えず、以前より太ってしまったことを気にしているようでした。
それから3~4週間に一度は美容院に通っているのですが、1~2年は新しい店舗ということでとてもはりきっている感じがしました。
その間に私は仕事を辞めたり、色々と環境の変化はあったものの、美容師さんはきちんと仕事を続けていました。
でも3年目ぐらいから徐々に身体に明らかな変化が出てきました。急に痩せ始めたのです。
本人は太ったから夜ご飯を抜いていると言っていましたが、段々と気力がなくなっていくのを感じました。
美容師としての技術は20年も身体に身についているので、そうそう衰えたりはしないものの、何だかコミュニケーションが取り難くなっていきました。
一番最近会ったときには、ハッとするほど線が細くなり、表情が無くなり、活き活きとしたエネルギーを感じられない程に。
精神安定剤は気分の波を穏やかにする反面、副作用としては色々な感情や身体の機能まで鈍くしてしまうのか…と思いました。
おそらく拒食症の人と同様に、自分の身体や雰囲気が他人にどう映っているのか解らないというか認めないのかもしれません。
でも一般の人以上に、常に自分のことは鏡を通して見ているはずです。
薬で精神バランスを平坦にするのではなく、根本的に改善していかないともうそろそろまずいような気がしています。
美容師さんとして、今後の私の美容管理をずっとしてもらう予定だったのに、何だか切ないですね。
精神安定剤の長期服用はやっぱり怖いなと思えてなりません。

美容の要素でリーバイス501は良いと思っています

美容といえば、僕はいつもリーバイスの501をはいています。
理由は誰でも分かるというのと、リーバイス固めをすれば、一応それっぽく見えますし、更に他の衣類に比べてあわせやすいというものです。
そう
でも、一番の理由はボタンフライなのです。
安物を買うと、気がついたら股間が全開という経験をよく味わったのでボタンフライってあれ、もっと増やしてほしいです。

不思議なんですよね、特別、何があったというわけでもなく、股間部に力を入れて立ち上がったら、すっとファスナーも落ちていくということですよ。

まあ、人前に着ていけないというのが美容とはあまり関係ないかもしれませんけど、そういう理由なんです。

ジーンズに限らず、高い服ほど、デザインとシルエットが良いですよね。
そう考えると、ローライズも僕は好きです。
ローライズはですね、完全にメタボが大き目のパーカーの下に着たり、糖尿の人がおなかだけぷよぷよしている人向けだとつくづく思っています。
衣類は、デザインもといいましたが、着こなしのカバーって、実は大事だと思いっています。
極端にいえば、ファスナーがあれでも、上着で隠せるので、問題がないのです。ないってことはないですけど・・。

男性の結構落とし穴的着こなしだと自負しています。