節約の本を読みました

今日は、雨模様なので、図書館に行ってきました。何かいいお話があるかと思って、節約の本を読んできました。その中に、「クーラーのコードを抜く」という指示があり、さっそく家に帰って試してみました。なんとなくすっきりしました。もう一つ、「電気のアンペアを落とすこと」とういう指示があり、ゴールデンウィーク明けに、電力会社に電話してみようと考えています。本には、様々な知恵が入っていて、ありがたいものですね。できることは何でもやらないと、これからの世界は乗り切れないような気がしています。やりたくない人のオーラに引っかかってしまったら、大変です。
「できることはやる」、これが基本です。ほかにもっといい知恵はないでしょうか。目からうろこの知恵がほしいです。考えた人だけが得られる知恵は貴重です。
また、経済の本も読みました。「デフレが悪い」というものです。素人にはわかりませんが、インフレを経験した自分は、デフレが悪いようにも感じられません。何より、生活費が安いからです。インフレの生活苦は、半端ないです。習い事など、子供の教育費も削らなければならなくなるでしょう。塾代が高額で払えるのでしょうか。先々が不安です。